
屋外装飾品『びわ湖大津館2021イルミネーション』
- SOFT
滋賀県で行われているイルミネーションイベントにて、光のアートオブジェとして採用いただきました。 金属光沢がより周囲の光りを魅力的に演出し、点光源と合わせることで起こるプリズムが幻想的な世界を更に際立たせます。 “妖精のいる幻想的な光の森”を皆様に感じていただけるオブジェとなっております。
滋賀県で行われているイルミネーションイベントにて、光のアートオブジェとして採用いただきました。 金属光沢がより周囲の光りを魅力的に演出し、点光源と合わせることで起こるプリズムが幻想的な世界を更に際立たせます。 “妖精のいる幻想的な光の森”を皆様に感じていただけるオブジェとなっております。
写真:河田弘樹 ファブリックデザイン:fabricscape
デザインメッシュが高級感を演出し、雑貨を引き立てます。シワを入れることにより光沢感や凹凸による陰影を際立たせました。
通気性・審美性を活かし、空間に設置してあるエアコンの目隠しとして使用していただきました。
金属光沢・透け感・ヒートグラデション(火であぶって茶色く変色させる)による発色加工が可能という点から採用されました。海を舞台に した作品の為、あえてメッシュにシワを入れて舞台のケコミに使用、シワと光沢で水面を表現しました。
耐食性が優れているため、屋外での使用が可能です。金属光沢と光との相性がよく、点光源の光を使用することでプリズムを発生させ、より幻想的な空間を演出しました。